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スマホ旅

というわけで、週末、温泉旅行に行ってきました。
一週間前にケータイをスマホに替えたので、
今回は初めてスマホを旅の道連れに、
ブログアプリなんかも入れてみて、
ちょいとブログ更新を試してみました。

スマホ、ほんとはあと一年ガマンして
今年の年末のボーナス商戦あたりに
替えるつもりだったんですが・・・

相方(^ェ^)がスマホに替えるのに付き合って
一緒に見に行ってしまったのが運の尽き。

結局、今までのケータイのポイントも溜まっていたので
同じ番号&メアドのまま、1万円以下で乗り替えられるとわかって
(0円機種もアリ)
待つ理由がなくなりました。

今までまったく興味がなかったので初めて知ったけど、
スマホって、小さなパソコンなのねー(って←浦島太郎^0^;;;?)
すごいなあ。
はるかアラン・ケイのダイナブック構想から、
すでに時代はここまで辿り着いていたのねえ!?

好きなアプリを自分でダウンロードしていかないと
基本、できないことが多いけど、
撮った写真のリサイズもアプリを入れなきゃならないのにはびっくり。
とりあえず入れてみた無料のアプリ、
イマイチ使いづらくて、
今回の旅の写真もちょっと変かも。
引き続きアプリを模索してみよう。

あー、あと、ずっと揺れた電車の中で
スマホの小さな画面見ていると、疲れる疲れる。
帰ってきてから、ずっと肩と腰に低周波治療器をくっつけてますorz
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by yuminda | 2012-02-06 22:36 | その他

追悼。

以前、HPを開いていた頃より何度となく書いていることではありますが、
私のネット歴は、1992年にパソコン通信を始めた時から始まりました。
(なんと、来年で20年か!)
1991年~1992年にかけて、朝日新聞で連載されていた「朝のガスパール」という
筒井康隆氏の小説があり、それと同時に朝日ネットで
小説の感想やら要望やら(罵倒やら)を書き込めるBBS=電脳筒井線がスタートしました。
読者のそこでの書き込みが小説の内容にも反映されるという、
(しまいにはBBS内の読者までハンドルネールのまま小説の中に登場したりもした)、
当時としては非常に実験的なその試みに、
全国の筒井ファン=ツツイストたちがこぞって集結、
BBSは大変な騒ぎとなっていました。

私自身は当時は頭の中がお花畑・・・今もだけどあの頃よりはスレた・・・だったため
毒性の強い筒井氏の作品に耐えられるほどの精神力もなく、
(比較的毒性の薄い「家族八景」などの七瀬三部作や、
「ヨッパ谷への降下」「九月の乾き」などは好きな作品)
筒井線の参加者でもありませんでしたが、
当時の同居人が参加者だったため、遠くより眺めている感じでした。

連載が終わってまもなく、その筒井線参加者の集いに
わけもわからぬうちに私も参加する機会があり、
そこからが人生の転落への道だったのですが、
そのことについては触れません(爆)。

とにかく、普段生活していてはめったに出会えないであろう
強烈な個性と知性(、そして毒性)を兼ね備えた多くの才能ある人々に
そこでまとめて出会うことになったのです。

そして電脳筒井線でもひときわ目立った存在であったある人から、
その後もネット入会を強く勧められ、
やがて私も初めてネット世界へと足を踏み入れる成り行きとなったのでした。

初めて知る、自分の周囲だけでない、遠く離れた地域の人々との交流。
毎週のように続く、オフ会の日々。
我を失うとはこのことです。
電脳筒井線の興奮覚めやらぬ人々の熱気の渦にまんまと巻き込まれ、
虚構と現実の入り混じったネットの魔力に
あっというまに引きずり込まれてしまったのです。
ちなみに、当時朝日ネットは、実名での参加が原則だったので、
よりリアルな交流が可能でした。
(イメージとしては、初期の頃のミクシィに近い。)

そのときに出会ったある女性が、先週亡くなったことを知りました。
家を継いで伊豆のいくつもお風呂がある大きな旅館の女将になったことは
知っていましたが、いつも元気で人一倍動く人だったので、
とても信じられず、呆然としてしまいました。

私は彼女には大変お世話になって恩もあるのですが、
当時初めてできたばかりのチャットで、いつだったか
えらく執拗に性的な質問をされて辟易したことがあり、
なんとなくそれ以来疎遠に・・・とツイッターに書きましたが
実はそんなことではなく、ほかにもいろいろ書けない理由があり、
会えないでいたことを思い出しました。

でも、いつの日か、また会える日が来たら、とずっと思っていました。
旅館のクチコミに対し、女将とは思えぬざっくばらんな返事を
書きまくっている彼女に、相変わらずだなあ・・・と
ときどき眺めていたからです。
相方(^ェ^)と一緒に旅館へ泊まりに行って、
彼女をあっと驚かせようと思っていましたが、
どうしてもその勇気が持てないまま来てしまいました。

朝日ネットで、当時天才と称されていたS嬢(今ならさしずめ人気ブロガー)と、
私と、当時BBSで話題に出ていた西荻窪駅前のこけし屋に行こう、
と彼女に誘われ、三人でお食事をしたことが、忘れえぬ思い出となりました。

心の整理がつかないまま数日を過ごしていましたが、
なんというタイミングか、婦人公論の長寿の特集に、
筒井康隆氏のインタビューが掲載されているのを見つけました。
こうして知人の死を前に途方にくれている身にはあまりにも沁みる内容で、
これからもこうした機会に幾度となく直面するであろうけれども、
年をとっていくということに対する
心構えのようなものも教えてもらった気がしました。

今でも交流のあった人たちのように、
お別れを言いには行けませんでしたが、
ここに記すことで、私なりの彼女への追悼としたいと思います。
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by yuminda | 2011-10-16 23:58 | その他

無力

震災で原発のことが深刻化していくにつれ、
自分もいままで体験したことのないような不安の中で
生活していくようになりましたが、
そんな中、福島に住んでいる若い友人はどうしてるんだろうか!?と
ずっと心配していました。

ただ、私は直接彼女のメールアドレスを知らなくて、
人づてに彼女が無事だということを聞いてはいたので、
さらに連絡先を聞いてメールするまでには
至りませんでした。


3月の頃は、正直、東京もどうなるかわからない状態で、
不安に押しつぶされそうでしたが、
なにより初めてのことで、何が正しい情報なのか
それすらもよくわからなかったので
不安がますます増幅してしまったような気がします。


かなり早い段階だったかで、福島で行われたという
学者先生の講演会の記事を読みましたが、
とにかく安全だ安全だ、と言っているのに、
安心できるどころか、ますます不安になってしまいました。
その先生の言っていることは、
たしかに論理的には破綻はないのだけれど、
学者先生がいかにも使いそうな言葉のトリックに思えて、
その安全ってどんな安全なんだと思わず突っ込みを入れたくなりました。

あらゆることは、ゴールをどこに設定するかで回答がちがってくると思うのだけど、
この講演のゴールは、人々を安心させるためなんだろうな、と感じました。
そのための論理なんだろうなあと。

で、その後出会ったのが武田邦彦先生のブログで、
この方もまあいろいろと言われている方だというのは後から知りましたが、
原発に関しては、比較的この方の予想どおりに進んでいて、
正直な話、こちらを読んでから、ようやく初めて冷静になることができました。

放射線についての知識は、
こわいけど、なるべく正直に言ってもらったほうが
その後の判断がつきやすいと思うのです。
(人によるでしょうが。)
で、武田先生も 、よく批判されるとおり間違ったことをいっぱい言っちゃったりするのですが、
次の日には訂正されてたりします^^;。
すごく熱い方のようで、
なにより、中心に、人間に対する愛があるのが、
いわゆる学者先生のトリックのような説明とはちがうと感じます。


そんなわけで、今は武田先生のブログと、
文部科学省のHPで日々の放射線量のチェックが日課になっています。
特に福島の放射線量は、見ていて頭がクラクラします。
なんでこんな数値が一方で発表されてるのに、
報道ではぜんぜん言われないんだろうとか。

そして、知識を得るにつれ、福島のことがますます心配になり、
私もこのまま黙っていていいのだろうかという
思いにとらわれるようになりました。
そして先日、とうとう福島の20代の友人に連絡をくれるよう人づてに頼んだところ、
すぐに彼女がメールをくれました。

やはり、というか、予想どおりでした。

彼女は原発について、何も調べていないし、見ていなかったと言っていました。
もし気にしたりしていたら、そこでは生活できないのでしょう。

私としては、放射線量の基本知識と、
これから結婚をして子供を産むであろう彼女に
少しでも福島から離れていてほしいという気持ちでいることを
伝えました。
でも、そんなことを言ったところで、彼女にも仕事があるし、
すぐには動けないのはわかっています。
でも、彼女はとてもいい子なので、私のおせっかいに対しても
ちゃんと前向きに応えてくれました。

でも・・・
彼女は福島はもう大丈夫だ、と言います。
何を根拠に言っているんだろう・・・と思うのだけれど、
そう思いたいだろうし、そう思うしかないのもよくわかります。

自分だって、これまでたくさんの人が自分に、
善意のアドバイスをしてくれたけれど
はっきり言って、ほとんど耳に入れてこなかったです(ぉい
そしてあとからはっきりわかるのは、
本当に私のためを思って言ってくれたんだなあ、って。
まあそう思ってもあとのまつりで。

人には人の人生があるから、と常に冷たい人もいるけど、
自分から見て危ないと思える場所に人がいるとき、
そしてそれが自分にとって大切な人だったら、
声をかけずにはいられないでしょう。

しかしながら、人は人の話を聞かない動物であり、
人に話を聞いてもらうには、愛が不可欠なんだ、って誰か言ってましたっけ。


でもなあ・・・
今日本で起こっていることは、誰も体験したことのないことで、
どのくらい危ないかって、誰にも学者の先生にも本当のところは
わからないことであって・・・
なんでもないかもしれないし・・・

はっきりしていないことについて、
これ以上は言えないかなあと、思いました。

伝えたいことは伝えたので、
あとは本人の自由意志だとは思うのでどうしようもないことですが・・・

わかった上で、いることを選択するのと、知らないままい続けるのでは
意味がちがうと思う。

ちょっと辛いです。

武田邦彦ブログ http://takedanet.com
文部科学省HP http://www.mext.go.jp
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by yuminda | 2011-04-17 23:27 | その他

理想の夫

昨年買ったテレビのエコポイント申請をして、
先日、商品券をゲットいたしました。
もう買うものも決まってるんだ。うふ053.gif
でも色の選択で半年くらい悩みそうだけど+_+

さて、テレビ購入後、ブルーレイディスクレコーダーも
同じメーカーのを買ったのですが、
これがなぜかテレビの使いやすさとはぜんぜん違い、
操作がえらくわかりにくいのです。
先日も、DVDを見ようとして
自力ではついに見方がわからなかったよorz
どうしてこんなにわかりにくく作るかなー>○芝

まあそんなこんなで、
現在我が家は4台のハードディスクが稼動しており
テレビ番組を録画しまくっています。
もうせっかく録画しても見るのが追いつきません。
リアルタイムでなかなか番組を見なくなっている今日この頃。
ドラマも、だんだん見るものが決まってきました。

ミステリー系は、大好きな「相棒」はもちろんだけれど、
意外と見てしまったのが田村正和氏主演の「告発~国選弁護人」(先週終了)。
松本清張モノの物悲しいストーリーはハズレがなく。
声がかすれてしまった田村正和氏も哀愁感漂いすぎ、
義理の妹役の真矢みきさんが妙に色っぽくて素敵でした。

コメディだけど「デカワンコ」もよいですね。
嗅覚が警察犬よりも勝っている多部未華子ちゃん扮する女刑事。
始まる前はなんで多部未華子ちゃんがゴスロリな格好させられてるのだ?と
嘆いていましたが、フタをあけてみればとってもお似合いでキュート。
キャラが確立しているという点では、今季の刑事モノの中で
最も完成度が高いのではあるまいか!?
鼻がきくってすごい武器だもんね。
どんな難事件も解決ですよ。
今までそんな刑事いなかったし←あたりまえだけど

どちらのドラマもキャストが脇役に至るまで魅力的。
やはりドラマってキャスティングで決まるのねー。


(^ェ^)が気に入っているのが、
TVKで見られる小日向文世氏主演の
「犬飼さんちの犬」。
犬飼という苗字なのに犬がニガテな犬飼さん。
そんな犬飼さんが離島に単身赴任しているあいだに
奥さんと子供が犬を飼い始めてしまいます。
戻ってきたお父さんが家庭内での居場所をかけて悪戦苦闘するという
涙ぐましいお話^_^;

犬飼さんの家で飼われているのはサモエドという真っ白な犬で、
なかなか可愛い。
なんでも人なつっこく、家の中で眠るのが常らしい。
小日向さん扮する犬飼さんは職場では信頼されてるとっても温厚ないい人。
なのに、家庭ではペットのほうが愛護されすぎて、
家族のために一生懸命働いてるお父さんのほうがないがしろにされてる。
ちょっと昨今のペットブームをシニカルにとらえたようなお話です。
「獣医ドリトル」もそうだったけど、
ペットとの関係って、その人の家族の問題が投影されてるようなとこが
ありますね。
でも、このドラマって、女子供がとってもワガママに描かれてるので
私はあんまり見ててうれしくないですけど。

さて、今まで知らなかったのですが、
土曜の深夜に放送している海外ドラマ、
「ゴースト~天国からのささやき」というドラマを最近見始めました。
この世に未練を残した死者(霊)の姿が見えるという特殊能力をもつ
アンティーク・ショップのオーナー、メリンダ・ゴードンが、
さまよえる霊たちの力になって、あの世へと送り出してあげるというドラマです。
で、主人公メリンダのダンナさん、ジムは救命救急士なのですが、
彼女のよき理解者で、常に彼女の力となり、全面的にサポートしてくれます。
デヴィッド・コンラッド扮するこのジム、
これがも~、甘いマスクで、超やさしくって、マッチョで、
頼りがいのあるナイスガイ!
ストーリーもおもしろいけど、
毎回毎回、ジムが出てくると、目を奪われてしまう^^
いやあ、こんなに素敵なダンナさんって、ドラマの中でも見たことない!
これぞ、理想の夫だあ~~っと
悶絶してしまうのでした。
あっ、でもうちの夫も顔はパンダだけど
いい線いってると思います~ヽ(^o^)丿←たまにはノロケっ
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by yuminda | 2011-03-08 08:46 | その他

初マンモ

受けなきゃ受けなきゃと思いつつ、
毎年見送っていた乳ガン検診を初めて受けてきました。
区の検診なので、偶数年は無料、奇数年は4000円で受けられるのです。

でも、指定された病院はすごく少なくて・・・
そのうち、スタッフはすべて女性らしい、
評判のよいクリニックに電話。
・・・11月くらいからずっと電話するも、いつも話し中。
日を変えて、あらゆる時間にかけてみても、
まーーーったくつながりませんーー;
やっぱりみんな考えることは一緒なのかしら^^;

たまりかねて直接行って聞いてみたら、
電話でしか予約はできないので、何度かトライしてみてくださいと言われました。
それでもやっぱりつながらず。
もう半分忘れかけていたのですが、
ふと、年末、思い出して久々にかけてみたのです。
そしたら、一発でつながって、あっさり予約できました~~!

検診は2日に分かれていて、
まず、1日目がマンモグラフィー、
日を変えて、2日目がマンモグラフィー結果と触診。

マンモは痛いのかなあと思っていましたが、
思ったほどではなく、あっさり終わりました。
技師さんはもちろん女性で、テキパキと進めてくれたので、
緊張感はまったくナシ。

そして、本日は触診でしたが、
やはり女医さんでした。
ベッドに仰向けになってちょっと腕をゆるめた状態で
診てくれるので、こちらもまったく緊張感ナシ。
ネットの評判が珍しく当たってました。
すごくよかったーーー。

結果も異常なしでほっとしました。
でも、今や20人に一人がかかるという驚異的な数字だからねえ。
油断禁物です。

さて、気をよくしたので、この勢いで、
過去に引っかかった検診の再検査をしようと、
通りかかったクリニックに飛び込んでみたのですが・・・
またまた引っかかってしまいました。
ええい、諦めきれん、
いつも行ってる別の病院へ移動して
もう一度検査。
・・・だめです。
まさかの予期しなかった部位のエコーを取ることになってしまいました・・・・orz
再検査の再検査~。
ショック。
年かなあ・・・。

ちなみに、今の家へ引っ越してから、
なぜか縁のあるその病院。
そこもほとんどが女医さんなのです。
院長も女性。
でもすごくみんな丁寧で親切でよいのです。
なんとなく、何かあるとそこへ行くようになっています。
女性だけの病院、よいなあ。
これからどんどん増えていくかしら。
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by yuminda | 2011-01-19 23:40 | その他


スーパーシェルパでのんびりツーリングを楽しんでるユミンダの日記です


by yuminda

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